「晴海汽船株式会社」第10回 – 将来の事業計画策定 – BS編 4
講義要約
  • 引当金や準備金については、繰入や取崩に留意する。繰入と取崩等が均衡している場合には、簡易的に残高に変化がないと想定することが一般的
  • 資本の部については、増資や減資などの資金調達計画に留意する
  • 利益剰余金については税引後当期純利益を増加要因とし、配当による払出を加味して計算する
講義資料

専門トレーニングに関する資料をダウンロード